- Interview 1 -
伊藤彰さん

子どもたちの元気な笑顔が
何よりうれしい!
古河暮らしにわくわくしています

大きな公園の充実、立地の良さが古河を選ぶ決め手に

古河市への転勤が決まり、東京都から妻と長男とともに移住してきました。自宅を建てることを検討した際には、他県や他市も検討しましたが、古河にさまざまなメリットを感じて、現在の土地に根ざすことを決めました。

まず、子どもを育てる環境として、自然が豊かで、思いきり走り回れるような大きな公園がたくさんあることが大きなポイントです。

また、都心に近いエリアに比べると、同じ予算で、建てられる家の大きさが断然大きくなるのも魅力でした。私たち夫婦は共働きで、ともにマイカー通勤。慌ただしい朝に各自が車を出し入れするので、車を横並びに2台駐車できるスペースを確保できることはありがたかったですね。狭小の土地ではとても叶わなかった芝生の庭やウッドデッキも設けることができ、とても満足しています。さらに、マイカー通勤であること、移動手段がほぼ車であることから、国道に出やすい立地であったことも決め手のひとつでした。

公園、庭、ウッドデッキでのびのび遊ぶ子ども達

新居に住まいを移してから長女が誕生し、今は家族4人で古河暮らしを満喫しています。長男は『ネーブルパーク』のミニSLや冒険の船が大好き。私は『三和ふるさとの森』の大きな滑り台が気に入っています。

自宅では庭でボール遊びをしたり、夏は長男が虫採りに夢中になっていましたね。ウッドデッキにプールを置いて水遊びも楽しみました。昨年の夏は実現しなかったのですが、次の夏にはぜひ、バーベキューもやってみたいなと夢が広がっています。実は入居後にサプライズがありまして、自宅のベランダから古河の花火大会がきれいに見えたのです。家族みんなで肩を並べ、花火を見上げる…そんな光景をこれからこの土地で毎年重ねていくことが、とても楽しみです。

Family Profile

伊藤さんファミリー

市内に勤める彰さん、埼玉県内の職場に勤務するひとみさん夫婦と子ども2人の4人家族。平成27年に東京都から古河市へ転入し、平成28年に現在の住まいに入居しました。